スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

無名坂(JR目白駅周辺山野線沿いの坂)【目白3丁目】

  場所:東京都豊島区目白3丁目 目白3丁目1番地と3番地の間にある坂で、JR山手線の外側を南から北に上る坂です。線路伝いに緩やかな勾配の坂が続きます。(1%:1m/180m) 《撮影日:2009年1月11日》

無名坂(目白豊坂稲荷神社の坂)【目白3丁目】

  場所:東京都豊島区目白3丁目 目白豊坂稲荷神社へ通ずる住宅街の細い坂です。目白3丁目1番地と2番地の間にあります。 結構きつい勾配のある坂です。( 11% :4m/36m) 《撮影日:2009年1月11日》

無名坂(JR目白駅側の階段坂)【目白3丁目】

  場所:東京都豊島区目白3丁目 目白通りの目白駅前交差点から南へ降りる階段坂です。再開発時に新しく設置されたのではないかと思われます。 《撮影日:2009年1月11日》

妙義(みょうぎ)坂

  場所:東京都豊島区駒込2丁目 【標識(東京都設置)の説明】 [由来分類:施設(神社仏閣:妙義神社)]   坂の西方 駒込3丁目にある妙義神社が坂名の由来であり, 「大日本名所図会」に「妙義神社は 駒込妙義坂下 にあり, 道路の西に, 『これよりみょうぎみち, やしろまで半丁』と記せし石標を建つ。 (中略) 当社の祭神は日本武尊にして, 左に高産土神, 右に神功皇后, 応仁天皇を奉祀す。社伝に『日本武尊東征の際 此地その陣営となりたれば後に一社を建て白鳥社と号す』」と記されている。 JR山手線駒込駅北の駒込橋を坂上として北へ下る坂です。坂下の西側には坂名の由来となった駒込妙義神社があります。 道幅が大きな緩やかな坂です。(2%:9m/400m) <寄り道で見つけた>👀📸 坂下から左手(西側)に入っていくと 駒込妙義神社があります 昔懐かしい霜降り銀座の風景です すぐ近くには染井銀座もあります 若い時分に色々とお世話になりました  

★中野区・杉並区の坂道散策★

  今日の坂道散策ルート(名前のある坂名のみ記載) 渋谷区、新宿区に引き続き、中野区まで足を延ばし坂道を散策します。  結果的に中野区・杉並区の坂のほとんどが未訪問となってしまいました。 自宅からの距離が遠いことと、両区へ行く機会(用事・観光)が少なかったので、坂だけで訪問することが億劫になってしまったのでしょう。 ★新宿区の坂道散策Ⅴ★  ➡ ●中野区 中央1丁目  中野坂  ➡ ● 杉並区和田1丁目  十貫坂  ➡ ● 中野区弥生5丁目  東坂  ➡ ●中野区弥生6丁目  駒ヶ坂 ➡ < 東京メトロ丸の内線 方南町駅>     1.移転された 淀橋咳止地蔵尊にお参りし、神田川にかかる淀橋を渡り 中野坂 へ移動。 2.中野坂上交差点を抜け、 鍋屋横丁 から 十貫坂 へ。 鍋横道しるべ 鍋屋横丁由来碑 3.中野富士見町まで移動し、 東坂 ・ 駒ヶ坂 をめぐり地下鉄方南町へ。ここら辺りで、足に違和感を感じ始めたので今日の散歩はここまでにします。     ★中野区・杉並区の坂の位置は こちら で見ることができます★ (2009月7月19日 自身の他ブログ投稿済の記事を修正・再掲)

駒ヶ(こまん)(こまが)坂

  場所:東京都中野区弥生6丁目 【標識なし】 [由来分類:   ] 訪問時は右側の公務員住宅(旧宿舎)を中心に再開 発 中でした。 緩やかな坂です。( 4% :7m/170m) 《撮影日:2009年7月19日》

東(ひがし)坂【弥生5丁目】

  場所:東京都中野区弥生町5丁目 【標識なし】 [由来分類:不明(所在位置?)] 緩やかな勾配の坂です。(2%:5m/280m) 《撮影日:2009年7月19日》